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September 2004

2004.09.29

コヤジの対語=艶女(アデージョ)なんかい。

気になってたまらん。昨日の新聞の広告欄に出てた、雑誌の創刊広告。LEONの女版雑誌らしい。
LEONのキーワードには毎月笑ってる。ちょい枯れとか、ちょいワルオヤジやモテオヤジ。イタリア語会話のあの方しか顔になる人がいないっつーのも疲れるもんだな、いつ見てもあの方だし。いや、すでに食傷気味。

magazine.jpg

しかししかし、女性版がキターーーーッ。コヤジにたいして、こっちはアデージョ、艶女。この広告から溢れるLEONそのまんまのネーミングセンス。艶尻スカート、艶金時計。強烈な姐さんが出てきそうです。
「艶」をキーワードに、ライバル「コムスメ」に勝たねばならん。道はなかなか大変ではないでしょうか。いまじゃ若い子もエロガンスとかいって、エロ×エレガンスで似たような路線を走っているのですから。
30代の女性誌って光文社(以前の職場の近くでしたな、ここで日本ならではのセレブな専業主婦が製造され追従者続出しとんだなーと思ってました)の独壇場かと思いきや。でもライバルじゃないな、これは。光文社のカテゴリに入る人ってリッチな既婚者だから上品ってのが必須。一方、このLEON女版のアデージョですか、これは上品とは若干ずれるようですから。
じゃあターゲットは誰だ? 「艶やかな負け犬」か!? 日本に艶やかな負け犬の峰不二子もどきがもっと増殖する日が楽しみ? 

あ、でもいちばんすごいと思ったのが「乳間ネックレス」。笑える。でも絶対に誰も言葉には発しないだろう。ちょっと飛ばし過ぎ。

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青ブク@渋谷営業再開!

まってました。
これで膨大な本にうずもれる紀伊国屋を半分疲れながら右往左往しなくてすむ。渋谷のはちょっと駅から遠いけど、いやいや嬉嬉。

この夏はあんまり読書をしなかったような気がする。最寄りの青ブクがなくなって、1週間に数度行っていた本屋に行かなくなった→本を買わなくなった?というのがまず一つ。
跡地にできたBook●○●へ行けばいいんだが、主義主張のない陳列だったのでもう行かない。と決意した。
私が青ブクを愛していたのは(いや、過去形で書いてはいかん!、愛しているのは、だ。)駅の上にあったという利便性だけでなく、品揃えや、店員さんの作るリコメンドのコーナーや社会科学系の本の並べ方といった特長があったからなのだよ(力説)。

いま読んでいるのは、ジュンパ・ラヒリの「その名にちなんで」。まだ半分もいってないのでこの先どうなるのか全然分からないので何にもかけないけれど、静謐で落ち着いた文体、きわめて淡々と綴られている、なのにその世界に引き込まれているところ。

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2004.09.27

またカレー(今度はカボチャ)

p_curry.jpg

ほうれん草カレーに続き、週末またカレー制作。こんどはパンプキンカレー。まろやかなのだけどぴりっと後味はきいてる。最後にコリアンダー散らすと旨いのだよなあ。これがまた。

※コリアンダー(パクチー)嫌いな人が多いけど、実はインドカレーなどにはコリアンダーパウダーが入っているんだよなー なんて。

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2004.09.26

海外で仕事をする人

以前から読ませていただいている「アジア海外駐在員便利帳」。
感想としては賛否両論ありますが、本音、職場の仕事現場の生々しい話がでているので、職場にバレへんのかな?と思いつつたまに読む。

なんで私がこれを時折読んでいるかと言うと、私も以前、東南アジア圏で働きたいっ、と思っていたからで(わはは)。 ただ自分の職や資質、志向を考えると日本で働くのがいいという結論に達し、現在に至っている。
http://blog.ab-life.net/archives/20040923_1525.html#more

知人で大学出た後日本で就職せず東南アジアの某都市に住み着いた人がいた。そういう人の中で3、4年経つと焦りに襲われて帰国したりしてきた。
彼等が何に焦っていたかというと「自分には日本での職業経験がない」「ちゃんとした職歴がない」ということだったと、今になって理解できるようになってきた。
当時の私にはよく分からなかった。なんせ自分が憧れていたから。自分が日本の狭い中で経験できてないことを、やつらはいっぱい経験してるんだろーなーという羨望もあった。
でも彼等は、現地採用された者として自分の立場の不安定さ等をことあるごとに痛感されられていたんだろう(そういう気にさせられてしまうのもどうかと思うけど)。
その地に永住する気はないのでどこかで日本に帰りたいと思っていたが、自分は日本ではどこにも就職できないかも、でも帰りたい、というようなことで悩んでいたんだとおもう。
受け入れない日本の度量も狭さも若者の行動を硬直化させる一因だと私は思ってはいるが、そうやって悩んでた人もいた。

ここ1年の間にまた知人が、数年の間海外に出て広い視野を身につけたいと東南アジア圏に出ていった。日系企業の現地採用の仕事が見つかり働きはじめたらしいが、最近になってちょっと弱気になっていたのか
「実は日本にいるより多くのものを犠牲にしていると思うこともある」
などというコメントを発していたのには、気になっている。大丈夫か。

私には日系企業の現地採用という立場がどういうものかは、全く想像つかないし分からない。

  ※ところで、例として海外企業の日本現地法人が日本在住の同国人を雇うっていう場合はどうなんだろう、やっぱりこういう問題あるのだろうか??  日本企業特有の問題なのだろうか???※

自分のいた地位や収入も全部リセットして日本を脱出、挑戦する気概には尊敬に値するのも事実だし、人生は人それぞれのもんだってのも事実だ。
でも悩んだ人たちの話を思い出し、このダンディ氏の投稿をよんで非常に複雑な思いがした。

うーんと若いときはともかく、ある程度仕事経験積んで後の脱出は、得られないものを得るとかそういう漠然とした夢や希望ではなく、自分で事業起こすぐらいの目的意識がないと結局元の木阿弥、日本社会メカニズムに入ってしまうだけなのだろう。

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2004.09.25

旅話を旅友と。

ひさしぶり・しばらくぶりの旅友と写真見せ&情報交換。
チベットに行ってきたばかりの旅友は、永年の夢もかなったという様子。
チベットの写真は、雲との距離が近いのに空が抜けるようにどこまでも青かった。そしてどこまでも空と陸が続いていた。

次の目標はイエメン?
自分はスリランカの後、バルカンを目指そうと思います。
まだまだ行きたいところはいっぱいありますね、お互い!

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2004.09.23

ほうれん草カレー、インド風

カレーがむちゃむちゃ好きである。インドチキンカレー。タイのグリーンカレーも捨てがたいがやっぱインド近辺のカレー。
小麦粉を入れるカレーはここ数年食べていないのは対照的に、異国のカレーは高頻度で食べてる。朝ごはんもカレーで無問題

そんなに好きなら自宅でインドカレーを作ってみようと思い立ちアマゾンで本を購入。検討の結果、「ほうれん草とチキンのカレー」というやつを試してみることに。そう、緑色のどろどろしたカレー、あれです。
スパイスをそろえ(吉祥寺の三浦屋で全部揃った、さすが)、材料を買い作ってみました。いや、思いのほか簡単でした。

curry.jpg

ソースを作っていると鍋やヘラがどんどん緑色に染まり、大量の「見た目は青汁そのまんまのソース」ができたときは衝撃ではあった。
というのも、ソースって基本的に暖色系というのが思考に染み付いているもんだから。
4年くらい前に、アメリカではやったハインツの「グリーンケチャップ」を手に入れて早速作ったオムライスに、自分で作ったにもかかわらずギョッとしたのと同じでしょうか。(これは本当に変な感覚。味は赤いケチャップと同じなのに、見た目は緑だから)

もちろん朝からこのほうれん草カレーを完食いたしました。

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2004.09.21

ありがち。

abokado.jpg

総武線社内にあった広告。ちょっと迂回気味の読ませる広告でコンタクトの広告とはすぐにはわからない。
ま、そんなことはよいとして、こういう例はよくあるなあ。
アボガド ? アボカド ?  ←自分は間違っていたよ、ガ だと思ってたよ。

シミュレーション を シュミレーション。
って我が部署のフォルダ背ラベルには「シュミ」のほうがべた書きされてる。ちなみにMacの「ことえり」は変換してくれなかった。コミュニケーション か コミニュケーション か。などなど。
他になんかあったかな。

これのみならず、きっとこれは日本人に発音しづらい音の組み合わせだから起こるんだろうな。
自分はさらに言いやすいように変えてしまう癖があるようだ。ベンジョンソンをジョンベンソンというとか、カヒミカリィをついついカリミカリイと言ったりしている。

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2004.09.20

今日のメシ。冬瓜と海老の炊きあわせ。

DSCF0074.jpg

冬瓜が出ると9月になったなーと思う。(一部スーパーでは妙に高値なのはなぜ?)
大食いなうちのオヤジは、この淡白極まりない冬瓜が大好物で、我々が子供の頃から「冬瓜は体にいいからのー」「冬瓜は栄養満点」「冬瓜を食べると健康になる」などと食べながら大賛辞。オヤジの推薦のおかげでうちの食卓にはやたら登場していた。
普通の家で<冬瓜はこんなに食べるものかどうか>、子供ながら疑問に思っていたことは事実。

でも影響されて私も大好物だが、そこまで大絶賛する食い物か?と未だに謎。今年も作って食べた。習慣は恐ろしい。自分はどちらかというと冷やしたほうがうまいと思う。

#BlogPetが「飲め〜!」と言った。えっ?! 自分が「飲め」なんて書いたっけ? 現実でも言ったこともないのになあ。

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2004.09.19

八重山紀行#2004夏

これまで八重山通いには全日空の「超割」の恩恵にあずかっていたのだが、最近は争奪戦になっており超割の恩恵にあずかることが難しくなってきた。でも高い金を出してでも通ってしまう、八重山。
特に何をするわけでもないのに、のんびりできて楽しいところなのだ。

有名な竹富島、ちゅらさんの小浜島、西表島などなどいろいろあるが、必ず行くのが黒島という牛だらけの島。まったり、のんびりできて時間を忘れられる。何をするわけでもない。
干潮の時刻にあわせてシュノーケルしてお魚を見て、疲れて屋根の上で昼寝をする。夕飯を食べ、みんなで酒を飲む。それだけなんですけどね。でも本当に「ああ黒島にいきたい!」と思うときが1年のうち、数回あります。

波照間の道はほとんど誰もとおらない。島を一周できる幹線道路があるが、真夏の炎天下の中をひたすら平たんな眺めを汗だくになりながらチャリを漕ぐアホ(私のことだ)も滅多にいない。
fusya1.jpg

夕餉時、公民館の庭では真っ暗な中、車座になって島の野球チームが野外飲み会をやっていた。とても楽しそうだった。他の場所でも島の人が草むらに座って涼みながら泡盛を飲んでいた。なんという贅沢。

波照間でみるべきところといえばニシ浜。本当は北浜とかいてニシと読むんだが、標識などでは西とかいてあったりもする。この日は残念ながら曇っていて、本来のソーダ水みたいな海の色が全然見えなかったので残念。
hateruma_nishihama.jpg

黒島は牛の島。黒い牛が至る所にいる。民宿の裏手の庭にいつのまにか牛がいたりする。
どういうわけだか分別ついたような瞳でこっちを見ることも。

honyubin.jpg

基本的にはきちんと牧場があるので牛達はここで生活している(はず)。
この島では肉牛を育てているのではなくて、この島で雌牛が生んだ生後間もない牛がセリにかけられて売られ、北海道やらどこかで肉牛として育てられる。
ドナドナ♪の世界やね。だからオスの牛はほとんどいないんだと。(人工授精のため)すごい世界っす。
今回は牧場に案内してもらったというわけで、牛舎に入れて子牛に会えた。手前に見えるのが、子牛の哺乳瓶です。

kuroshima-road.jpg

島のメインロード、東筋(あがりすじ)は数年前まで砂の道だったのだが、アスファルトになった。でもちょっと裏手に回ると今もきれいな道があらわれる。

他の島は、観光に熱心であり住民の熱気を感じられるのだが、よくも悪くも波照間と黒島はそういうことにあまり熱心ではないような気がする。そのかわり、あくまでも自分たちのペースで生活している。かといって観光客を邪魔に思っているわけではない。その証拠に住人が気さくに我々に挨拶してくる島はこのあたりだけだと、個人的には思う。

デジカメの画像だと、のんびり感までは伝えられないのだけど、HOLGAで撮るとこの島特有ののんびり感が出ました。

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2004.09.14

有機ELのクリエだ!

おおーついにPDA、クリエに有機EL搭載だ。
『PEG-VZ90』 http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200409/09-0914/
ん、でもなあ、一体これはPDAというより携帯映像端末に近くないか? 
PDAはビジネスユーザーに相変わらず需要あると思うのだけど、この機種はビジネスPDA=CLIEというより、以前あった超小型バイオみたいな印象を受けた。マニア受けはしそうだけど。

ところでなぜCFカードなのだろう? メモリースティックはどこへ?
この前、ソニーが家電侵食したら全てにメモリースティックを(それが無駄だとしても)つけるだろうという話をしたんだが。。。なぜCFカード???
・洗濯機の場合、メモリースティックついて、PC上洗い加減をプログラムできる(そんなん本体でできるけどさ) ・冷蔵庫の場合、メモリースティックに中身を記録し、クリエで冷蔵庫の中身管理(自炊好き独身に便利!←嘘。) とか「メモリースティックに周囲を囲まれる暮らし」を想像して楽しんだのだけど・・・

私のPDAは古いPalm。風呂やらトイレやもちろん電車の中でメールやらWebの記事を読むために買った。旅行にはかなり便利で、Webで得た情報をダーっと入れて持ち歩いてました。mirrorとかのソフトやら、金銭管理したり。でもデスクワークが多い私にはスケジュール管理は不要、結局いまいち中途半端でお役御免。

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2004.09.12

秋祭り@高円寺

今日は天気もよかったので、本来ならばチャリンコ!といきたかったのですが用があったので断念。
そのかわり、散歩がてら高円寺駅南側に向かってぶらぶらと出かけたら、秋祭りの真っ最中でした。

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最近、こういった地元の集まりに参加する人が減っていると聞く(それに自分もここ東京では独身/単身→ヨソモノ)んだけど、高円寺のこの祭りはじいちゃんも、若い女の子も子供も法被着て神輿かついでました。ここはやっぱり昔ながらの町なのだね。

matsuri_hito.jpg

mikoshi2.jpg

狭い商店街を勢いつけて進むもんだから、先導するおっちゃんがセーブセーブ!

最後尾には白馬登場。
matsuri_uma.jpg

※ じつは、盆踊りが踊れるようになりたい当人でした。

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2004.09.09

デザインセンス。

今月のWeb Creators に理路整然としたWebデザインにおける色彩の使い方などが出ていた。面白い一節を。
概要は、子供時代の原色クレヨンお絵書きを経て、その後絵を描かないまま大人になる。そしていざ描こうとすると、子供の頃に使っていた色彩感覚を呼び戻すんだそうです。
(パワーポイントのスライドだな・・・)

この理由としてここでは、「人は失敗を恐れ、冒険することはあまり好まない。ほめられ満足した過去の経験を繰り返そうとする。」と述べられていました。一概には言い切れませんが面白い見解だと思う。

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2004.09.08

夜中の料理

夜、明日食べるものとか、おやつとか作るのは結構楽しい。

そういうときには、寒天はすぐ固まって簡単なので、よく作る。(所用5分、さます時間除く)
先週も作ったんだが「えらいカチカチになったのお」と思いながら食べた。
しかし、、、さっき同じ牛乳寒天を作りながら、先週は水を半分しか入れていなかったことに気が付いたぜ。。。

DSCF0056.jpg

最近あまり料理してないのだけど、こういう夜の料理はなんでワクワクするのかね。

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2004.09.07

台風。。。

東京もどんどん風が強くなってきて、私もベランダに散らかしたままのゾウリだとか、ふとんたたきだのを取り込まねーとな。13年前に地元を台風が直撃した時、1週間ほど電気がつかなかった。自宅が半分壊れた友人もいた。あのときは恐かったけど、それ以上にその後の生活に支障が多かったことのほうが記憶に残っている。
今回の台風はそれ以上のすさまじさ。私も親の家が心配。友達の会社は浸水して、帰るに帰れなくなってしまったそうだ。恐かった、と一言書いてあったのが非常にリアルだった。

13年前の台風は農作物にも大きな被害がでた。今回はそんなことがなければいいのだが。。。
これを読んだら涙が涙がでてきてしまったよ。。。
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/tiakio/yaziuma/essay11.html

被害に遭われた方に心よりお見舞い申し上げます。

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2004.09.03

日本語変換

(今仕事中)
なんだけど、さきほど「交易」と入力しようと変換したら「こうえき」の中に

こうえき
コウエキ
交易
公益
府中駅

となぜか「府中駅」が出てきたのであった。(XP)

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2004.09.01

エマ 三部作

同じ人が掲示してたりするんだわ。
しかしどれもこれもネガティブで、このひとの人生が明るくなることを思わず賽銭なげつつ祈ってしまう。
そんな三部作。

shibuya_tensyoku.jpg

「二度と転職を
しませんように」

最初に見つけたのはこれだった。自分も転職を重ねているのだが、「しませんように」とは思ったことがない。
よっぽど辛い事情で転職をしたのか(倒産とかリストラとか)、それとも転職したのだけど<死にたいぐらい最悪>だったのかどちらか。。。ま、世の中、面接だけじゃ会社なんか分からないからね〜♪

shibuya_monogoto.jpg

「物事はよーく
考え慎重に慎重に
考へぬいてから行い
あとのかくにんを
ちゃんと何度もします
ように」

ぢつはこの作者、署名が同じで上の作者と同じだということが判明。
上を知っているだけに、思わず膝を打つ!(やたっ)

この絵馬をかいたときのように心掛けて毎日、「指差し確認」してるか?!?!

shibuya_shoujiki.jpg

「世界一 正直
な男となれますように」

そして同じ作者。。。
世界一正直って、それはそれで苦労しそうだなー。

A(世界一キレやすい男)「俺の弁当、食っただろ」
エマ作者(世界一正直)「はい。」
・・・・・・ボコボコボコボコ・・・・・・
とかさ。
あんまりいい会話浮かばなかったけど、世界一正直って世界一不幸かも。

以上、渋谷の神社。

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