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2007.06.30

たとえどんな一週間でも。

どんな一週間になるか。
忙しいことは分かっている。連日の残業。デスクでの夕飯。隣席からの化学的芳しいカップ焼そばのにおい。夜のアイスコーヒー。
そんなジャンキーな日々の繰り返し。
少しでも落ち着いたら、早くカイシャをでて夕暮れの空を眺めながらビールを呑みたい。打ち水をされた芝生の上で。
そんな日があってもいいじゃないか。
そんなことができる一週間にしようじゃないか。早く起き、早く出勤する。しかし、ワタシの思いと反対に相変わらず新たな問題は発生するのだろう。
たとえどんな一週間であろうとも、心の中には楽しいベクトルを。

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